2022年01月26日
2022年01月20日
調布国際音楽祭2022
第 10 回「調布国際音楽祭2022」が、6月18日(土)から6月26日(日)まで開催されます。

調布国際音楽祭とは?
毎年初夏に行われているクラシックを中心とした音楽の祭典。
2013年に「調布音楽祭」の名でスタートしました。
幅広い音楽分野で活動する鈴木優人氏がエグゼクティブ・プロデューサーを、バッハ演奏の第一人者の鈴木雅明氏が監修を務めています。
今回のテーマは「“BACH” TO THE FUTURE~未来へつなぐ音楽祭~」。
バッハを核としたプログラムで楽しませてくれるそうです。
2020年に出演が予定されいたNHK交響楽団が2年越しに登場。
NHK交響楽団が調布に登場するのは30年ぶりとのこと。

参加型企画のフェスティバル・オーケストラの団員と、ミュージックサロン、ウェルカムコンサートの出演者を募集しています。
詳しいことは「調布国際音楽祭2022」ウェブサイトをご覧ください。
https://www.chofumusicfestival.com/

(水谷)


毎年初夏に行われているクラシックを中心とした音楽の祭典。
2013年に「調布音楽祭」の名でスタートしました。
幅広い音楽分野で活動する鈴木優人氏がエグゼクティブ・プロデューサーを、バッハ演奏の第一人者の鈴木雅明氏が監修を務めています。
今回のテーマは「“BACH” TO THE FUTURE~未来へつなぐ音楽祭~」。
バッハを核としたプログラムで楽しませてくれるそうです。
2020年に出演が予定されいたNHK交響楽団が2年越しに登場。
NHK交響楽団が調布に登場するのは30年ぶりとのこと。

参加型企画のフェスティバル・オーケストラの団員と、ミュージックサロン、ウェルカムコンサートの出演者を募集しています。
詳しいことは「調布国際音楽祭2022」ウェブサイトをご覧ください。
https://www.chofumusicfestival.com/

(水谷)
2022年01月19日
ウルフムーン2022
1月18日の月は、2022年最初の満月「ウルフムーン(狼月)」でした。
ネイティブ・アメリカンのニックネーム「ウルフムーン」は、この時期に繁殖期を迎える狼の遠吠えが絶えず聞こえてくることから名付けられたと言われています。
今年の満月の中で地球から最も遠い満月なのだそうですが、目で見て大きさの違いはわかりませんね。
すっきり晴れ渡った夜空に浮かぶお月さまは、とても神々しく見えました。
東の空に月が出たころの西の空。
日没後のマジックアワーの空でした。
(水谷)
2022年01月18日
古天神公園のロウバイ
調布の閑静な住宅地の中にある「古天神(ふるてんじん)公園」でロウバイが咲き始めています。

中国が原産のロウバイ、漢字では「蝋梅」ですが、バラ目バラ科に属するウメとは異なりクスノキ目ロウバイ科に属し、系統的には遠縁だそうです。

冷たい北風が吹くこの時季に、蜜蝋のような光沢のある花をそっと咲かせます。
まだ蕾がたくさんあり、黄色い可憐な花とその甘い香りをしばらく楽しめそうです。

この公園は、布多天神社のあった所といわれ、昔から古天神(ふるてんじん)と呼ばれているそうです。
(水谷)
中国が原産のロウバイ、漢字では「蝋梅」ですが、バラ目バラ科に属するウメとは異なりクスノキ目ロウバイ科に属し、系統的には遠縁だそうです。
冷たい北風が吹くこの時季に、蜜蝋のような光沢のある花をそっと咲かせます。
まだ蕾がたくさんあり、黄色い可憐な花とその甘い香りをしばらく楽しめそうです。
この公園は、布多天神社のあった所といわれ、昔から古天神(ふるてんじん)と呼ばれているそうです。
(水谷)
2022年01月17日
映画のまち調布賞 決定
映画のまち調布 シネマフェスティバル2022が、2022年2月11日(金・祝)から3月6日(日)まで開催されます。

映画賞「第4回映画のまち調布賞」計7部門の受賞者、受賞作品が発表されました。
映画のまち調布賞とは?
主に映画製作の現場を支える技術者や制作会社などの「映画のつくり手」に贈る賞です。
映画・映像関連企業が数多く集まる「映画のまち調布」にふさわしい映画賞と言えます。
<第4回映画のまち調布賞 受賞者・受賞作品>
撮影賞 『花束みたいな恋をした』 鎌苅 洋一氏

照明賞 『ヤクザと家族 The Family』 平山 達弥氏

録音賞 『花束みたいな恋をした』 加藤 大和氏

美術賞 『るろうに剣心 最終章 The Beginning』 橋本 創氏

編集賞 『浅田家!』 上野 聡一氏

作品賞 『花束みたいな恋をした』

©2021『花束みたいな恋をした』製作委員会
功労賞 根岸 誠氏
東映化学工業株式会社(現・東映ラボ・テック株式会社)にて、デジタル技術を応用した映像処理システムの研究開発に従事。テクニカルコーディネーターとして多くの作品に参画。現在、テクニカルアドバイザーを務めている。

各賞の選定理由、プロフィール、受賞コメントなどは、「映画のまち調布 シネマフェスティバル2022」の「第4回映画のまち調布賞受賞者発表」ページをご覧ください。
https://chofucinemafestival.com/contents/2022/20895
<授賞式後の先行特別上映『今はちょっと、ついてないだけ』>

ⓒ 2022 映画『今はちょっと、ついてないだけ』製作委員会
『今はちょっと、ついてないだけ』上映情報
日時:2022年2月26日(土)授賞式17:00~上映18:10~
会場:イオンシネマ シアタス調布
トークゲスト:柴山健次(監督)、玉山鉄二(俳優)
司会:金児憲史(俳優)、楊原京子(俳優)
https://chofucinemafestival.com/contents/2022/20946
(水谷)

映画賞「第4回映画のまち調布賞」計7部門の受賞者、受賞作品が発表されました。

主に映画製作の現場を支える技術者や制作会社などの「映画のつくり手」に贈る賞です。
映画・映像関連企業が数多く集まる「映画のまち調布」にふさわしい映画賞と言えます。
<第4回映画のまち調布賞 受賞者・受賞作品>
撮影賞 『花束みたいな恋をした』 鎌苅 洋一氏

照明賞 『ヤクザと家族 The Family』 平山 達弥氏

録音賞 『花束みたいな恋をした』 加藤 大和氏

美術賞 『るろうに剣心 最終章 The Beginning』 橋本 創氏

編集賞 『浅田家!』 上野 聡一氏

作品賞 『花束みたいな恋をした』

©2021『花束みたいな恋をした』製作委員会
功労賞 根岸 誠氏
東映化学工業株式会社(現・東映ラボ・テック株式会社)にて、デジタル技術を応用した映像処理システムの研究開発に従事。テクニカルコーディネーターとして多くの作品に参画。現在、テクニカルアドバイザーを務めている。

各賞の選定理由、プロフィール、受賞コメントなどは、「映画のまち調布 シネマフェスティバル2022」の「第4回映画のまち調布賞受賞者発表」ページをご覧ください。
https://chofucinemafestival.com/contents/2022/20895
<授賞式後の先行特別上映『今はちょっと、ついてないだけ』>

ⓒ 2022 映画『今はちょっと、ついてないだけ』製作委員会
『今はちょっと、ついてないだけ』上映情報
日時:2022年2月26日(土)授賞式17:00~上映18:10~
会場:イオンシネマ シアタス調布
トークゲスト:柴山健次(監督)、玉山鉄二(俳優)
司会:金児憲史(俳優)、楊原京子(俳優)
https://chofucinemafestival.com/contents/2022/20946
(水谷)
2022年01月06日
2022年01月02日
初日の出2022

新年あけましておめでとうございます。
「ちょうふネットテレビ」は、明るい一年となるように願いながら、調布のまちのいろいろなことをお伝えしていきます。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
2022年の初日の出を、インターバル撮影で約30秒間の映像にしました。

今年も多摩川で撮影。
晴れ渡った空を力強く太陽が昇っていきました。
(撮影・編集:水谷)
冷え込んだ朝の空気で、川面には川霧が発生。
気温はもちろん0°C以下でした。
(水谷)